ニュータイプに覚醒しながらも、素敵な女上官に憧れる青年だったら…
2022年2月4日
明日は宇宙のチリとなるかもしれない我が身、目の前には干されたブラ、それを身に着けていた女性はバスタオル一枚の姿…いや、この場面で、盗らないという選択肢がありますか? あんな好機を無視して、憧れの女上官が小っちゃく写る集合 […]
三國一の天才軍師だったら…
2021年10月6日
というか、上記イラストの時点で、天才軍師ではないんですけどね。赤壁直前の劉備は、逃げる場所もないだろうし… いや、まかり間違って天才軍師とか言われていると、誤った答えでも、凡人には分からない計略が隠れているのでは…と、勝 […]
一子相伝の暗殺拳を身に着け、世紀末を生きていたら…
2021年8月17日
群がる暴徒どもを蹴散らし、数々の強敵との戦いを愛と哀しみで乗り越えて…は行けないでしょう。たとえ技術があっても、元々の精神がヘタレですからね。あんなワイルドな奴らに囲まれたら、すぐに謝っちゃいますよ。 実際、まちたにが北 […]




